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デスゲームパークネタバレ第2話視聴感想,松坂桃李佐々木希共演作 [デスゲームパーク]

ドラマ『デスゲームパーク』の第2話を視聴したので感想を書きます。

※ここから先はネタバレしています。


ドラマ『デスゲームパーク』第2話目のタイトルは『死のかくれんぼ』
らしいですが、鬼ごっこに見えます。

まずカードを見つけるためには隠れいていては探せません。



主人公やその他の人たちはカードを見つけるもほとんどの人が
鬼にやられてしまっています。

脱出用カードを見つけた人から鬼にやられているように見えましたが、
どうなのでしょう?



カードは隠されていて主人公やほとんどの人は自力で見つけていますが、
中には人が見つけたカードを奪う人もいるようです。

卑劣ですが、賢いとも言えます。



ほとんどの人は鬼に見つかって気絶させられているのだか
殺されているのだかしています。

そして鬼はどこかに連れて行っていますが、どこに運んでいるのでしょう?

まあタイトルに『死』がついているから鬼にやられた人たちは
殺害されたと考えたほうがいいのでしょうね。



主人公と足の悪い青年もカードを1枚見つけますが、直後に鬼と
遭遇しています。

そして主人公は足の悪い青年を守るために戦っていました。

殴り倒されても起き上がって立ち向かうというのはすごいですね。



捕まった人は男女で何人かいますが、立ち向かったのは主人公だけです。

正義感が強いのか負けん気が強いのか。



佐藤健さんがダンスをやっていて運動神経がいいことは知っています。

しかしどうやら松坂桃李さんも運動神経がいいようですね。

起き上がり方がブレイクダンスのようでした。



まあスタントマンの可能性もありますけどね。



服には番号が書かれているだけで名前が書かれていないから誰が誰だか
わかりませんが、男性が多いみたいです。

しかしレギュラーの中には女性もいるみたいで、カードを
見つけていました。

直後に誰かに襲われてカードを奪われていましたけど。



背後から近づいて相手が振り向くのにタイミングを合わせて顔を蹴るとか
よくまあ出来るなと。

倒される相手が男性でもムカつきます。

やった奴の顔は移りませんでしたが、おそらく第1話で目覚めた直後の
主人公を襲った奴でしょう。



洋の東西を問わず、ホラー映画などにかならず嫌な奴はいます。

それが大人の場合、卑劣な手段を用いて生き残ろうとし、
高校生や大学生くらいだと暴力的です。

例外もいますけど。



まあそういう人は洋の東西を問わず、最後の方で悲惨な死に方を
していますね。

皆で協力をしたほうが生き残る確率が上がると考えられないのは
残念ですね。

まあドラマ『デスゲームパーク』のように状況がわからない状態では
協力のしようもないかもしれませんけど。



ドラマ『デスゲームパーク』第2話でカードを手に入れた奴の中に
頭脳明晰風の男がいました。

自分で見つけるより人が見つけたものをと考えているようで、今回は
うまくカードを手に入れていました。

計算どおりとか言っていましたが、偶然にしか思えませんでした。



たどり着いた先でカードを持った人が鬼に襲われてカードを落として
本人は鬼に連れて行かれる。

そんな場面を計算でどうやって導き出したというのでしょう?

それができたら大抵の物事は予想を立てて動けるということに
なりそうです。



本当に出来るのでしょうか?



主人公と鬼の対決は決着が書かれていないのでどうなるかは次回を
見なければわかりません。

まあ主人公だから、やられてしまうことはないでしょう。



誰が何の目的でこんなゲームを開催しているのかが判明する気配は
全くありません。

まあまだ2話目だから当然といえば当然ですかね。

でも人狼ゲームのように全く不明のまま終わるものもありますから。



伏線回収とか私は苦手なので、できれば適度にわかりやすい説明がどこかに
あると嬉しいなと思います。

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