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彼岸島ドラマネタバレlove is over4話目最終回の視聴感想 [彼岸島love is over]

ドラマ『彼岸島ドラマネタバレlove is over』の第4話目を視聴したので
感想を書きます。
※ここから先はネタバレしています。

篤と共闘したおかげで百目を倒すことができましたが、篤は仲良くする
つもりはないようです。

「人間にとって吸血鬼が敵であるように、吸血鬼にとって人間は敵」と
篤は言っていましたが、吸血鬼にとって人間は食料ではないのでしょうか?

篤は明たちが『501』というワクチンを探していることを知っていました。

レイの話では研究所に枠院があることを吸血鬼たちは知らない、
ということでした。

どこから情報が漏れたのでしょう?



明は地下にいる3人と合流して、薬品類がある部屋に到着して
ワクチンを探します。

吸血鬼が全然いないから全員倒したのかと思ったら、
うじゃっと登場しましたね。

西山が吸血鬼に襲われ血を吸われてしまいましたが、
吸血鬼にはなりませんでした。

その戦いで隠し部屋というか、気づかなかったエリアを発見して、
ワクチンを見つけることができました。



でも直後に篤が現れ、ワクチンを奪うために明に薙刀を向けます。

篤が現れる前「兄貴と戦えるのかな」と明は言っていましたが、
無理みたいですね。

なかなか剣を抜けずに防戦一方です。

篤は覚悟ができているような気もしますが、
なかなか薙刀の刃の部分を明に当てず柄などで攻撃をしています。

やっぱり何だかんだ言っても兄弟だし、躊躇しているみたいです。



ケンちゃんは自由に行動しているようですが、篤は雅の部下になることを
選んだようです。

それともケンちゃんも雅の命令があれば明たちと戦うのでしょうか?



しかし篤は覚悟を決めたのか、倒れた明に薙刀の刃を振り下ろし、
間に入ったレイを切ってしまいました。

篤はそのままワクチンを拾って去ってしまいました。



篤役を演じているのは鈴木亮平さんだったんですね。

全然気づきませんでした。

まあ登場回数も少ないし、フード被ってバンダナでしょうか?口も近くして
メガネかけて目が赤いから、気づけません。

雅役は栗原類さんだったんですね。

こちらも気づきませんでした。



レイは明に村の人達をお願いと告げて息を引き取りました。

流石にあの傷では助かりようがないですね。

明たちは海岸付近に現れましたが、レイも一緒のところを見ると
研究所から直接来たということでしょう。

研究所と海岸付近がつかがっていたということでしょうか?



明は村に戻らず兄である篤を追いかけるようです。

ユキと西山は村に戻って吸血鬼と戦うようです。

人間側は明に頼りっぱなしという印象がありますが、師匠もいるし
村くらいならなんとか持ちこたえることができるのかもしれません。

ケンちゃんやシオンだかシノだかもいるしね。



ドラマは途中で終わりましたが、一応一区切りは付きましたね。

このあとは映画でということみたいで、dTVでは映画『彼岸島デラックス』が
見放題配信されています。

TVドラマ『彼岸島』も見放題配信されているので、まずそっちを見てから
映画を視聴しようかなと思います。


興味のある方はどうぞ。
↓  ↓  ↓

※本作品の配信情報は2018年5月1日時点のものです。配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況についてはdTVのホームページもしくはアプリをご確認ください。

以上です。

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