So-net無料ブログ作成

彼岸島ドラマネタバレlove is over3話目の視聴感想 [彼岸島love is over]

ドラマ『彼岸島ドラマネタバレlove is over』の第3話目を視聴したので
感想を書きます。
※ここから先はネタバレしています。


第3話では、吸血鬼の村を通って地下にある研究施設を目指すというものです。

チームは2つに分かれて、吸血鬼の注意を引くチームと地下に潜って
ワクチンを取ってくるチームに別れます。

明、ユキ、西山、レイが地下へ、師匠などは囮チームに別れました。



地下へ向かうチームは隠密行動をしなければならないのに、西山は
吸血鬼に襲われた際、手作りの爆弾を投げて敵を蹴散らしていました。

おかげで敵がうじゃうじゃ襲ってきましたね。

まあ明が蹴散らしていましたが。



ユキが襲われた際、ケンちゃんが助けに入っていました。

吸血鬼になった人たちはゾンビみたいに人を襲いまくるのだと思っていましたが
自我を持ったままの吸血鬼もいるみたいですね。

ケンちゃんの他にも自我を持つ吸血鬼がいました。

女性でケンちゃんから「シオン」と呼ばれていました。

「しの」だったかな?

自我を失ってしまう人と保たままの人がいるのはどうしてなのでしょう?



レイとユキは明たちを地下へ送ったら師匠たちと合流するはずでしたが
そのまま明たちと一緒に地下へ向かいました。

まあ出入り口に鬼がいたので、戻れなかったのですが、そうじゃなくてもレイは
戻る気はなかったようです。



地下には何もいないかと思われていましたが吸血鬼たちがうじゃうじゃいました。

どうやらネズミの血を飲んで生き延びていたようです。

人じゃなくても良いんですね。

彼らの格好は第二次世界大戦の日本軍みたいな格好でした。





明たちは吸血鬼たちを戦闘を行いましたが、数が多くてレイが
さらわれたことに最初気づいていませんでした。

西山はここでも手作りの爆弾を使っていました。

天井が崩れるかもとか、考えないのですね。

まあ村で使用したものより威力はありませんでしたけど。



明たち3人はレイを捜索して、吸血鬼たちの祭壇を発見しました。

吸血鬼たちは『百目』という鬼を祀っていました。

なぜそんなことをしているのかは不明ですが、レイは生贄として
さらわれたようです。

明が助けに向かって少しして百目様が現れました。

その姿はドラマ『フラッシュ』シーズン2に登場した キング・シャークに
似ています。

体中に目がありましたけどね。



明は百目と戦い、地上に出てしまいましたが、村にいた吸血鬼は
どこかへ行ってしまったようで、誰の姿もありませんでした。

目が体中にあるから、背後からの明の攻撃を難なくかわしていました。

身体能力もかなり高いうえに巨体のわりにかなり身軽です。

剣を飛ばされ明は絶体絶命のピンチに陥りましたが、明の兄篤が
助けに入りました。

どうやら篤は吸血鬼のようですが、自我があるようです。

二人なら百目も倒せるかもしれませんね。

次回がドラマ『彼岸島love is over』最終回ですが、
ワクチンを手に入れるところまでやるのでしょうか?

現在dTVでドラマ『彼岸島love is over』は見放題配信されています。

興味のある方はどうぞ。
↓  ↓  ↓

※本作品の配信情報は2018年5月1日時点のものです。配信が終了している、または見放題が終了している可能性がございますので、現在の配信状況についてはdTVのホームページもしくはアプリをご確認ください。

以上です。

関連記事
彼岸島ドラマネタバレlove is over4話目最終回の視聴感想
銀魂ミツバ篇ネタバレ
ちはやふる繋ぐ全6話を視聴したネタバレ感想
不能犯 ドラマ 1話 ネタバレと視聴感想
命売りますドラマ3話目のネタバレ視聴感想





スポンサーリンク






nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:テレビ

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。